世界のチーズ専門店。フランス、オランダ、イタリア、スイス、ポルトガル、イギリス、スペインを中心に様々なタイプのチーズを販売
夏のおすすめ!農家製の濃厚なゴーダにクミンを混ぜ込みました。スパイスゴーダの元祖です。
¥2,001 ~ ¥8,001
シェーヴルの名産地である、ポワトゥーシャラント地方産の灰をまぶしたチーズ。組織がキュッと引き締まり、きめが細いのが魅力で、柔らかなフレから、堅いセックまで熟成の変化を楽しめる、幅の広さが特長です。さわやかな酸味とミルクのうまみのバランスをお楽しみください。お好みでオリーブオイルや粗引き胡椒を振ったり、フレッシュサラダとともに召し上がるのもおすすめです。外皮はお好みで取り除いてください。
¥2,600
シェーヴルの名産地であるロワール地方で、伝統的な製法で作られ、現在では日本でもポピュラーになったチーズ。周りの黒い色はアルカリ性の灰をまぶしているためで、酸味も穏やかになり食べやすくなります。季節によってさまざまなアロマが余韻で楽しめます。熟すにつれて外皮はいろいろな色のカビをまとい、中身は引き締まり、酸味が和らぎコクが増してきます。状態に合わせて、辛口の白ワインやロゼ、フルーティーな赤ワインなど、変化を楽しみながら味わって下さい。
¥2,500
長期熟成のミモレット。「西洋のカラスミ」と呼ばれるほど濃厚な味わいです。
¥2,371 ~ ¥7,111
バスク地方の羊乳製セミハードタイプに青カビを入れた珍しいチーズ。
¥2,219 ~ ¥3,700
12世紀にジュラ地方のベルレー修道院で生まれたチーズ。修道士たちが好んで食べるチーズということで、テット・ド・モアンヌ「修道士の頭」となずけられました。塩水で磨きながらエピセアの棚板の上で熟成されます。ジロールという専用の道具でカーネーションの花びらのように削りとって飾る事で、プラトーが華やかに仕上がります。熟成が進むと外皮が柔らかくなるので外皮を削ぎ落としてジロールで削って下さい。シャープな香りと塩味は料理の仕上げにも使われます。
¥4,536 ~ ¥9,639
そのままカットして梨やクルミと一緒に召し上がる他、いろいろな料理の仕上げにすり下ろしてお使い頂けます。白ワインにも赤ワインにもとてもよく合います。
¥2,700 ~ ¥5,400
あつあつトロトロのラクレット!チーズを溶かして温かいジャガイモやハムなどと絡めていただくのがラクレット料理です。
¥2,700 ~ ¥18,900
ブリー、カマンベールと並ぶ、白カビチーズ3兄弟のひとつ。カマンベールより一回り大きく作られています。このクローミエは、無殺菌乳を用いた伝統的な製法を守り続けた作り手がひとつひとつ丁寧に仕上げています。ベルベットの様な外皮が少し色付き始めたら食べごろの証。香りが強くなってきたら、外皮部分はお好みで取り除いてお召上がり下さい。
¥2,951 ~ ¥5,801
スコットランド西部のキンタイア半島で作られるチェダーにスプリングバンクを染み込ませて熟成させました。
¥2,880
現地イタリアの家庭で日常的に食べられているグラナパダーノ。この普段使いのチーズも“熟成士ジョルジオ氏”の手にかかると一般的なパルミジャーノレッジャーノをしのぐ美味しさ!
¥1,728 ~ ¥8,640
サヴォワのタミエ修道院から、モチモチ食感の優しいウォッシュタイプ
¥2,700 ~ ¥5,400
不揃いにいくつも開いた気孔が特徴的。低塩で、風味もマイルド。わずかにナッツやクルミを思わせるような甘味が感じられます。スライスしてサンドイッチにしたり、よく溶けるのでオムレツにもオススメです。ヨ-ロッパでは、サンドイッチや、チーズフォンデュ、オニオングラタンスープ、オムレツ、ピザなどのチーズ料理には欠かせない代表的なチーズです。
¥1,890 ~ ¥7,560
フランス伝統チーズの名産地サヴォワから入荷しました。山のチーズならではの上品な香りと豊かなミルクの風味をお楽しみください。AOCのチーズではありますがその品質には大きな差があり、また一つ一つそれぞれ味が全く異なるため、安定した味に仕上げるのが非常に難しいチーズの一つです。
¥2,700 ~ ¥5,400
通常2ヶ月熟成すれば美味しく食べられるゴーダタイプのチーズを、長期間熟成させたもの。組織は硬く引き締まり、味も香りも凝縮しています。そのまま砕いて食べたり、調味料として料理の仕上げにお使いいただくのもおすすめです。パスタやサラダに薄切りにして添えるほか、すりおろしてスープやフライにもご利用下さい。周りのワックスは取り除いてお召上がり下さい。
¥1,551 ~ ¥6,200