世界のチーズ専門店。フランス、オランダ、イタリア、スイス、ポルトガル、イギリス、スペインを中心に様々なタイプのチーズを販売
12世紀にジュラ地方のベルレー修道院で生まれたチーズ。修道士たちが好んで食べるチーズということで、テット・ド・モアンヌ「修道士の頭」となずけられました。塩水で磨きながらエピセアの棚板の上で熟成されます。ジロールという専用の道具でカーネーションの花びらのように削りとって飾る事で、プラトーが華やかに仕上がります。熟成が進むと外皮が柔らかくなるので外皮を削ぎ落としてジロールで削って下さい。シャープな香りと塩味は料理の仕上げにも使われます。
¥4,536 ~ ¥9,639
ワインやオリーブオイルの名産地である、トスカーナ州の羊乳を原料とするチーズです。塩味は比較的マイルドで熟成の若いものは弾力があり、羊乳のまろやかさ、甘みのある風味を楽しめます。
¥1,861 ~ ¥3,721
そのままカットして梨やクルミと一緒に召し上がる他、いろいろな料理の仕上げにすり下ろしてお使い頂けます。白ワインにも赤ワインにもとてもよく合います。
¥3,024 ~ ¥6,048
あつあつトロトロのラクレット!チーズを溶かして温かいジャガイモやハムなどと絡めていただくのがラクレット料理です。
¥2,700 ~ ¥18,900
スコットランド西部のキンタイア半島で作られるチェダーにスプリングバンクを染み込ませて熟成させました。
¥2,880
現地イタリアの家庭で日常的に食べられているグラナパダーノ。この普段使いのチーズも“熟成士ジョルジオ氏”の手にかかると一般的なパルミジャーノレッジャーノをしのぐ美味しさ!
¥1,728 ~ ¥8,640
不揃いにいくつも開いた気孔が特徴的。低塩で、風味もマイルド。わずかにナッツやクルミを思わせるような甘味が感じられます。スライスしてサンドイッチにしたり、よく溶けるのでオムレツにもオススメです。ヨ-ロッパでは、サンドイッチや、チーズフォンデュ、オニオングラタンスープ、オムレツ、ピザなどのチーズ料理には欠かせない代表的なチーズです。
¥1,890 ~ ¥7,560
フランス伝統チーズの名産地サヴォワから入荷しました。山のチーズならではの上品な香りと豊かなミルクの風味をお楽しみください。AOCのチーズではありますがその品質には大きな差があり、また一つ一つそれぞれ味が全く異なるため、安定した味に仕上げるのが非常に難しいチーズの一つです。
¥2,700 ~ ¥5,400
通常2ヶ月熟成すれば美味しく食べられるゴーダタイプのチーズを、長期間熟成させたもの。組織は硬く引き締まり、味も香りも凝縮しています。そのまま砕いて食べたり、調味料として料理の仕上げにお使いいただくのもおすすめです。パスタやサラダに薄切りにして添えるほか、すりおろしてスープやフライにもご利用下さい。周りのワックスは取り除いてお召上がり下さい。
¥1,551 ~ ¥6,200